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更新日:2018年3月31日

連携中枢都市圏構想

 胎内市では、新潟市を中心とする連携中枢都市圏の形成に向けた取組を進めています。

 

連携中枢都市圏構想の目的

 人口減少・少子高齢社会にあっても、地域を活性化し経済を持続可能なものとし、国民が安心して快適な暮らしを営んでいけるようにするため、地域において、相当の規模と中核性を備える圏域の中心都市が近隣の市町村と連携し、コンパクト化とネットワーク化により「経済成長のけん引」、「高次都市機能の集積・強化」及び「生活関連機能サービスの向上」を行うことにより、人口減少・少子高齢社会においても一定の圏域人口を有し活力ある社会経済を維持するための拠点を形成することを目的としています。

 

新潟広域都市圏ビジョンについて

 最新のものは以下のサイトでご確認いただけます。

 新潟広域都市圏

 平成28年度
  新潟広域都市圏の中長期的な将来像や具体的な連携事業、成果指標などを取りまとめた「新潟広域都市圏ビジョン」が策定され、平成29年3月28日に公表されました。

 平成29年度
  新潟広域都市圏における平成30年度からの連携事業の追加・拡充等を反映した新潟広域都市圏ビジョン(別冊)改訂版が平成30年3月23日に公表されました。

 

参考

 

お問い合わせ

総合政策課企画政策係

新潟県胎内市新和町2番10号

電話番号:0254-43-6111

kikaku@city.tainai.lg.jp