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新潟県 胎内市

自然が活きる、人が輝く、交流のまち“胎内”

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更新日:2026年3月24日

妊婦の予防接種

RSウイルス母子免疫ワクチン予防接種

令和8年度から、RSウイルス母子免疫ワクチンの予防接種が、定期予防接種となりました。

  • 母子免疫ワクチンとは

妊婦が接種することにより、RSウイルスに対する抗体が母体で作られ、抗体が胎盤を介して胎児に移行することで、新生児および乳児におけるRSウイルスを原因とする下気道疾患を防ぐものです。

  • 対象者:妊娠第28週0日から第36週6日までの方(接種日の妊娠週数を基準とします。)
  • 接種回数:1回
  • 費用:無料
  • 使用ワクチン:組換えRSウイルスワクチン(アブリスボ®)
  • 接種方法:妊娠届提出時に接種券、予診票、注意事項等をお渡します。接種希望の方は、注意事項等をよくお読みのになり、妊婦検診を受診している医療機関へご相談ください。

 

 

お問い合わせ

健康づくり課庶務係

新潟県胎内市西本町11番11号(ほっとHOT・中条内)

電話番号:0254-44-8680

genki@city.tainai.lg.jp