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 ■胎内昆虫の家

 ヘラクレスオオカブトにさわろう

子供から大人まで、家族みんなで楽しめる胎内昆虫の家。
標本や生態展示をはじめ、パネル、映像、ゲームなどを通じて
昆虫の生態がやさしく理解できるようになっています。
生きた昆虫に自由に触れられるコーナーも設置。
たくさんのドキドキワクワクに出会える昆虫館です。

  新着情報 (最終更新日 2014年2月20日)
  冬の昆虫教室「昆虫のことをもっと知ろう」を行います昆虫のことをもっと知ろう
  胎内昆虫の家は12月2日より冬期休館に入っています→開館・休館情報

  (2月20日更新)
  2月8日(土)昆虫のことをもっと知ろうB「標本の作り方」が行われました
  (1月31日更新)
  1月25日(土)昆虫のことをもっと知ろうA「昆虫の採集」が行われました
  ●1月11日(土)昆虫のことをもっと知ろう@「昆虫の飼育」が行われました

  ●
9月22(日)観察会「トンボとなかよしになろう」が行われました
  ●
6月16(日)「トンボと水辺の昆虫観察会」が行われました
    

   新体験コーナー「チョウにえさをあげてください」

   開館・休館情報
  ● お得な「胎内市展観施設共通利用券」をご利用下さい

 昆虫の家はお楽しみスペース
一般展示室

昆虫に関するすべてを、見たり、聴いたり、嗅いだり、チャレンジしたり。楽しんでいるうちに昆虫と仲良し。
企画展示室

生きている昆虫と遊んだり、世界の不思議な昆虫たちの標本を見たり、年ごとにテーマの変わる展示室です。
特別展示室

馬場金太郎博士が研究した貴重な標本や資料、採集に使われた道具、書かれた本などを集めました。
飼育展示室 etc.

あるときは卵。またあるときは毛虫。さなぎ。そして、成虫。運がいいと羽化の瞬間に出会えるかも・・・
情報ホール

胎内の自然や昆虫たちが、3面マルチビジョンの中や、テラリウムの中で待っています。胎内の自然情報センター。
胎内の蝶園

自然の中で、胎内に生息するチョウたちとふれあってください。胎内のチョウたちの生態を観察するためのスペース。

  飯豊連峰から日本海へ胎内川がそそぎ、国立公園や県立自然公園をふくむ胎内。ゆたかな自然にめぐまれて昆虫の種類も豊富です。この地で生涯を過ごした世界的な昆虫学者馬場金太郎博士が長い年月にわたって採集・研究された資料と多くの昆虫愛好家の皆さんの善意と協力によってこの昆虫の家がつくられました。たくさんの昆虫たちと仲良しになることを、そして自然の偉大さを知り、自然の大切さに気づいていただきたいと心から願っています。


≪お問い合わせ≫
胎内昆虫の家
〒959-2822 新潟県胎内市夏井1204-1
TEL 0254-48-3300
E-mail : insectm@city.tainai.lg.jp
胎内市教育委員会生涯学習課
〒959-2807 新潟県胎内市黒川1410番地
TEL 0254-47-3409 FAX 0254-47-2935
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このページに関するお問い合わせ先 胎内昆虫の家 E-mail:insectm@city.tainai.lg.jp
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