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たいない写真館

胎内市の風景や風物詩などを、写真でお楽しみください。

たいない写真館2018年(平成30年)

櫛形ウインドトレイル2018(2018年6月18日掲載)

今年で3回目の「櫛形ウインドトレイル2018」が5月27日に開催されました。今大会は31㎞コースと18㎞コースに加え、気軽に参加できる3㎞コースが新設され行われました。総勢305名の選手が参加し、新緑の櫛形山脈の中を駆け抜けました。                               また、スタート前には、黒川中学校吹奏楽部と板額会の皆さんから選手たちに激励の演奏や声援が送られ、上り下りの高低差が激しい日本一小さな山脈に挑む選手たちにとっては大きな励みになりました。

撮影日 5月27日                             提 供 トレイルランナーズ

櫛形ウインドトレイル 

鍬江集落田植え交流会(2018年5月23日掲載)

 5月20日の日曜日に美しい棚田が広がる鍬江集落で、稲をひとつひとつ手植えをする昔ながらの「田植え交流会」が開催されました。

新潟県立大学と新潟大学の学生が参加し、最初は初めて体験する手植え作業に苦戦しながらも最後は慣れた手つきで淡々と作業をこなしていました。昼食にはおいしい鍬江の米で自分たちが握ったおにぎりをいただき、終始、笑顔で楽しく体験をしていました。

撮影日5月20日

鍬江田植え

かもめ会、海岸清掃in村松浜海水浴場(2018年4月24日掲載)

4月22日の日曜日、地元村松浜の漁業者で構成する「かもめ会」のメンバー30名ほどとボランティアグループで毎年恒例となっている海岸清掃を行いました。夏を思わせるような高い気温の中、海水浴場付近を1時間ほどかけてきれいにしました。ペットボトル、空きびん、葦屑など多くのごみが集められ、参加者からは「市内唯一の海水浴場となっているこの砂浜をきれいにできて良かった。これからもみんなで協力して素晴らしいこの海岸を守り続けていきたい!」という声が上がっていました。市内外から魚釣りや海水浴に訪れる方を始め、次代を担う子どもたちのためにもこれからもみんなで協力して海岸を大切にしていきましょう。

撮影日4月22日

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地本のミズバショウが見ごろをむかえています(2018年4月4日掲載)

市内地本地区のミズバショウが見ごろを迎えています。本来高山性植物であるミズバショウが標高8mの湿地帯に1万株以上群生している、とても珍しい光景を見ることができます。是非ご覧ください。

撮影日3月29日

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胎内市在住県展&芸展作家展開催中(2018年1月24日掲載)

市内で県展、芸展に出品された作家の作品を、一堂に集めて展示する企画展の開場式が、胎内市美術館で1月15日に執り行われました。会場には20人の作家による合計27点の作品(県展作品16点、芸展作品11点)が展示されています。式典であいさつをした美術館運営委員の伊藤委員長は「市内作家の作品だけをじっくり鑑賞できる機会はなかなかない。ぜひ多く方に足を運んでもらいたい」と述べました。企画展は3月18日まで開催しています。

撮影日1月15日

胎内市在住県展、芸展作家展

胎内スキー場は滑走が可能となっています!(2018年1月12日掲載)

ここ数日の降雪により、胎内スキー場では滑走が可能となっています!
胎内スキー場ホームページで、正面ゲレンデのライブ画像、積雪状況や滑走可能ゲレンデなどが確認できますので、お出かけ前にチェックしてください。

撮影日:1月12日

 

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