■可燃ごみ
〜可燃ごみの出し方〜
○生ごみ
〔旧中条町地区〕
水を完全に切ってから可燃のごみ袋に入れましょう。
〔旧黒川村地区〕
生ごみ用指定袋に入れて、以下の事に注意し出してください。
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・小袋や新聞紙は入れないでください。 ・十分に水切りをしてから出してください。 ・口をしっかり結んで出してください。
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出せるもの
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残飯、茶殻、天ぷらや油いため料理の残飯、肉、野菜、料理くず、お菓子のくず、卵、落花生、 おから、バナナ、リンゴ、メロン、スイカ、夏みかんやグレープフルーツなどの果物の皮、 ぶどうのたね、魚などの小骨など |
出せないもの
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貝殻、エビやカニの甲羅など、梅干、すもものたね、とうもろこしの芯、鳥や豚などの太い骨、 食用油(固めたもの) |
市では、生ごみの減量化を図るため、生ごみ処理機器のご利用をお勧めしています。
生ごみ処理機器について、詳しく知りたい方は、
家庭ごみを減らそう!「生ごみ処理機を使ってみよう!」のページへ

↑生ごみ指定袋
○プラスチック
プラモデル、
MD、
CD、
DVD(ディスク)、
文具(下敷き、シャープペンシル、分度器、定規など)、
洗面器、
バケツ、
うちわ、
茶碗(プラスチック)、
しゃもじ、
箸等、その他台所用品などのプラスチック製品は
すべて可燃ごみとして回収しています。可燃ごみの袋に入れて可燃ごみの日に出してください。
○綿製品以外の布・衣類
綿80%以上の布・衣類のみ、資源ごみの日に回収しています。
綿以外の布・衣類、綿80%未満の衣類は 可燃ごみの袋に入れて可燃ごみの日に出してください。
○ゴルフバッグ等の大型バッグ、リュックサック、かばん等 
金属部分を外し(不燃ごみの袋に入れて、不燃ごみの日へ)、可燃ごみの袋に入るくらいの大きさに
はさみ等で裁断して、
可燃ごみの袋に入れて出してください。
袋に入らない、裁断できない、ような場合は直接焼却場へ搬入してください。
○木の枝・雑草・枯葉
雑草や
枯葉などはよく乾燥させてから、可燃ごみの袋に入れて、可燃ごみの日に出してください。
木の枝は可燃ごみの袋に入れて、可燃ごみの日に捨ててもかまいませんが、
指定袋をかぶせて縛る出し方もできます。
〜指定袋をかぶせて捨てる方法〜 @枝の太さは直径5cm以内。
A紐の種類、縛り方は特に指定しません。枝がはずれないようにしっかりとしばってください。(針金等燃えないもので縛るのはダメ)
B枝の長さは袋の長さです。縛る部分は除いてください。量は枝の円周の半分を袋が覆うことのできる範囲とします。
広告チラシ、プリントなどの紙は資源ごみです。
燃えるごみとして処分するのではなく極力資源ごみの日に出してください。
↑燃えるごみ指定袋
○回収できない資源ごみ(可燃ごみ編)
1.食品トレイ・発泡スチロール
の汚れたものは資源にならないので、可燃ごみとなります。
惣菜・寿司・弁当などの透明や色つきなもの、
カップラーメンや納豆の容器は資源にならないので、可燃ごみとなります。
2.ペットボトルについているラベルは可燃ごみとなります。
3.紙類のうち次のものは、資源とならないので、可燃ごみとなります
・粘着物の付いた封筒 ・防水加工された紙(紙コップ、紙皿、紙製のカップ麺容器、紙製のヨーグルト容器、油紙、ロウ紙など)
・裏カーボン紙、ノーカーボン紙(宅配便の複写伝票など)
・圧着はがき(親展はがき)
・感熱紙(ファックス用紙、レシートなど)
・印画紙の写真、インクジェット写真プリント用紙、感光紙(青焼きコピー紙)
・プラスチックフィルムやアルミ箔などを貼り合わせた複合素材の紙
・金・銀などの金属が箔押しされた紙
・臭いのついた紙(石鹸の個別包装用紙、紙製の洗剤容器、線香の紙箱など)
・捺染紙(昇華転写紙、主に絵柄などを布地に加熱してプリントする際に使われる紙)
・感熱性発泡紙(主に点字関係で使用されているもので、熱を加えたところが盛り上がる紙)
・合成紙(選挙の公示用ポスター・投票用紙などプラスチックでつくられているので、正確には紙でない)
・水に濡れた紙、油のついた紙、使い終わったティッシュペーパーやタオルペーパー、食品残さなどで汚れた紙